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名刺や用紙には興味を向けますが、箱となるとナカナカ!でもこの際ケースにも少し目を向けてみましょう!

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4号(大阪9号5.5×9.1cm)薄口用が、大半です。
最近は紙のケースが増えてきました。

名刺のハリとコシ!・・若さを保ちたいなら、名刺ケースでシッカリ保存が一番です。いつも新鮮!できたて!の名刺を!


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名刺ケース:PP:薄口
PP箱:薄口
箱販売:人気一番
名刺ケース:PP:薄口
名刺箱:PP:特厚口
PP箱:特厚口
箱販売:人気商品
名刺箱:PP:特厚口
プラ:薄口
プラ箱:薄口
箱販売
薄口:プラ:バイオレット
名刺ケース紙並口
紙箱:薄口
箱販売
薄口:紙
プラ:並口
プラ箱:並口
箱販売
並口:プラ:薄いブルー
名刺ケース紙並口
紙箱:薄口
ワンタッチ組立(要組立)
箱販売
薄口:紙:ワンタッチ

目立たないけど無いと困る!空気みたいな存在?

私たちは名刺には、関心がありますし、用紙にもソコソコ注意を払います。さらに普段持ち歩く、たとえば皮製のいわゆる名刺入れ(ケース)は、ビジネスの大切なアイテムでもあり、細かい興味を払うのですが、いわゆる空箱、つまり名刺を通常100枚入れておくケース(名刺箱)には、ほとんど関心も興味も、もたないのかも知れません。

でも、ほとんど空気のような存在の空箱も、ないとそれは困ってしまう存在です。考えてみると用紙の種類は多く、特に紙の厚さもいろいろですので、当然その容器の箱も、ある程度の種類があります。・・・というわけで、手元にある箱を、チョット整理してみました。お暇な方は、厚さや素材をごゆっくりご覧ください。ケースの大きさはほとんど55×91mm(東京4号・大阪9号)用です。

ご自分で名刺を作成される場合は是非名刺ケースを!

最近は、ご自分で名刺を作成、印刷されるという方も多いと思います。プリンタも名刺サイズに対応できるものが、特にインクジェットでは、ドンドン増えています。ただ、気をつけていただきたいのは、印刷の劣化も、いわゆるオフセット印刷などと比較すると早いかも知れません、特に日光には気をつける必要がありそうです。

名刺をあまりお使いにならない方は、やはり、シッカリと箱(ケース)に入れて保存されたほうがいいと思います。どんな用紙でも長期間の間には、変色・退色などの劣化が避けられません。特に時間ともに変色・退色などの危険性のある、印刷方法や用紙をお使いの方は、冷暗所での保存をおすすめいたします。

ケースは、薄口&中厚(中厚口)用と、特厚(並口)用の2種類

名刺ケースとして販売されているものには、通常、2種類があります。薄口&中厚(中厚口)用と、特厚(並口)用です。大きさは55×91mm(東京4号・大阪9号)用です。

薄口&中厚(中厚口)用は、普通に名刺ケース(空箱)と呼んでいる場合がほとんどです。小サイズと呼んでいる場合もあるようです。箱の深さ(内寸)は大体17-18mm程度。実際の用紙の厚さは、15-25mm程度の収納に適しています。ご注文は圧倒的に薄口&中厚(中厚口)用が多い状況です。

特厚(並口)用は、並口用は、通常、並口用とか特厚用と呼んでいます。大サイズと呼んでいる場合もあるようで。箱の深さ(内寸)は大体27-28mm程度。実際の用紙の厚さは、25-35mm程度の収納に適しています。40mmでも可能です。 ご注文は最近増えてきたように思います。このことを見ると、静かに、昔懐かしい厚い並口の需要も出てきたのかも知れません。案外、その厚みがカッコイイ時代になって北のかも知れません。

素材や箱のタイプのご紹介。使用量は静かに増加中?

素材は以前はプラスチックのものが多く、最近では紙製や地中で分解するプラスチックなどいろいろありますが、やはり、プラスチックと紙製のものが中心です。 さらに紙製のものは、プラスチックのケースと同様に、上蓋をするタイプ、ワンタッチで組み立てるいわゆるキャラメル箱のものがあります。上蓋をするタイプは使いやすく、またキャラメル箱タイプは、お求め安い傾向があります。

当店で伺っている範囲では、ご自分で、あるいは会社などで名刺を作成する機会が増えている。あるいは、印刷会社さんなどでも、面付けをして印刷(たとえばA4に10種類の名刺を一度に印刷)、印刷後に断裁し仕上げる傾向が増えているように思います。ですから、名刺ケース(箱)の需要は、静かに増加していると思います。ご自分でA4に印刷、少量のカットには、手動名刺カッターが、おすすめ!

名刺のコシを、いつまでも若く保ちたいなら!

最近、改めて実感させられるのは、紙も生鮮商品?だということです。用紙の新鮮さが受け取った相手にまさに新鮮なイメージを与えると思います。このページで紹介している用紙全てが、作成サイト「デジタル名刺宅配便」で、お使いいただけるわけではありませんが、用紙販売サイト「名刺用紙販売所」では、全てを取り扱っています。また、空箱(ケース)も同様です。名刺の命は、用紙のコシ(ピンとした用紙のハリ)です。特にご自分(御社)で名刺を作成される場合は、是非できるだけ長期間、名刺のコシを若く新鮮に保つ意味でも、また、印刷の劣化を防ぐ意味でも、名刺ケースのご利用をおすすめいたします。案外、箱に入れてはじめて、名刺はキマルのかも知れません。→名刺箱(ケース)

紙:薄口
紙箱:薄口
プラ:薄口
プラ箱:薄口
紙:薄口
紙箱:薄口
プラ:薄口
プラ箱:薄口
プラ:薄口
プラ箱:薄口
紙:並口
紙箱:並口
プラ:並口
プラ箱:並口
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紙箱:並口
プラ:超薄口
プラ箱:超薄口
プラ:並口
プラ箱:並口
並口:プラ:薄いブルー
紙:薄口
プラ箱:薄口
薄口:プラ:ブルー
プラ:並口
プラ箱:並口
並口:プラ:ブルー
名刺ケース紙並口
紙箱:薄口
薄口:紙
名刺ケース紙並口
紙箱:薄口
ワンタッチ組立(要組立)
薄口:紙:ワンタッチ

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